サツマイモを植えたよ☆(小学校)
2021年6月3日 07時45分1・2年生は、生活科でサツマイモを植えました。穴をしっかり掘って、苗を優しく植えました。「どこまで土をかぶせたらいいの?」「あー!!葉っぱが一枚取れちゃった( ;◇;)」ハプニングもありながら、みんなで楽しく植えました。
♪甘くて おいしい おいもに なぁれ♪おっきいおいもに なぁれ♪
1・2年生は、生活科でサツマイモを植えました。穴をしっかり掘って、苗を優しく植えました。「どこまで土をかぶせたらいいの?」「あー!!葉っぱが一枚取れちゃった( ;◇;)」ハプニングもありながら、みんなで楽しく植えました。
♪甘くて おいしい おいもに なぁれ♪おっきいおいもに なぁれ♪
1・2年生は、図画工作科「つちやすなとなかよし」で、体いっぱい土での造形活動を楽しみました。
「この穴に水を入れて池にする!」「山を作ったよ!」「山に、団子を付けたら目玉になった!」などなど、手やバケツ、スコップを使って楽しい作品がたくさんできました(*´∀`*)
31日。小学校では、1年生を迎える会「ニコニコ ラララ♪1年生集会」をしました。入学後、すっかり小学校に馴染んでいる1年生ですが、今日は全校で改めて1年生の入学を祝います。
まずは、学年紹介。クイズがあったり、プレゼントを渡したり、それぞれの学年が趣向を凝らした内容で行いました。
次は全校ゲームです。「間違い探し」と「じゃんけん大会」をしました。
「間違い探し」では、運営委員会の子どもたちが、学校の日常生活のある場面を劇にしている途中でストップ。幕が閉まり、次に開いたときには、あれれ微妙に違っているところが。その間違いを探していきます。ランドセルの色が変わっていたり、男の子が女の子に変身していたり。笑いの絶えないゲームとなりました。続く「じゃんけん大会」では、校長先生と勝負。見事、1年生の女の子がチャンピオンとなりました。
最後に1年生からのお礼の言葉があり、迎える会は終了。ゲームをしたり、プレゼントをもらったりした1年生からは、「楽しかった~。」というニコニコがこぼれており、楽しい集会となりました。
3年生は、理科の学習でモンシロチョウやアゲハチョウなど、昆虫の学習をしました。
校庭に植えているキャベツの苗に産み付けてあるモンシロチョウの卵を取ってきて、毎日観察できるように教室で育てました。みんなでじーっと見たり、ものさしで大きさを計ったりして、気付いたことを記録しました!
4年生は、社会科で水道の学習をしています。興居島小中学校には、水道に関係するものがどんなところにいくつあるのかな?社会科の先生と一緒に探しました!
「ここ、水が溜まってるよ!」→「どれどれ?」
「見てー!この四角、”水道”って書いてある!」
これからの学習が楽しみですね。
粘土製作をしました。
1・2年生は、油粘土で、「ひもひも粘土」。
3・4年生は、土粘土で、「きって、削って、かきだして」。
みんなの作品を職員室前に展示しました。
「すごー!!」「これみて!!」楽しそうな声が響いていました。
中学生たちは土曜日も部活動の練習に頑張っています。駅伝部では泊にある厳島神社まで走り、階段ダッシュに汗を流しました。快晴のもと、海岸沿いを走り神社ではお参りもしてきました。
駅伝練習の後は卓球部の練習です。来月8日からは松山市総体が始まります。3年生にとっては最後の大会です。悔いのないよう頑張ってほしいと思います。
28日。小中合同行事第1弾。縦割り班結成式をしました。
今年は、小学校・興居島戦隊スーパーレンジャー委員会と中学校・興居島防衛隊のメンバーが盛り上げていきます。
結成式では、まず班のメンバーの顔と名前を覚えるため、自分の名前と、学年毎のテーマに沿った内容で、班ごとに自己紹介をしました。
その後、令和版じゃんけん列車をしました。密を避けるため、ひもを使ってのじゃんけん列車。最後は、小学生と中学生による決勝戦。見事、6年生男子がチャンピオンになりました。
次の縦割り班活動は、6月のクリーン興居島です。それぞれの班で仲を深め、楽しく協力して活動していってほしいと思います。
NITTOSEIKOという会社をご存じでしょうか?ネジを中心とした製造会社ですが、ネジの緩みにくさ、ねじ止めの5角形(ごうかく)という縁起ものにちなみ、受験生へ向けてお守りを作ってくれています。先日、校長先生からそのお守りを、
受験を控えた3年生にプレゼントしていただきました。受験本番はまだ少し先ですが、時間は刻一刻と迫ってきています。
3年生たちも喜ぶ笑顔を見せながらも、「頑張ります!」としっかりとした気持ちが伝わってきました。残り僅かな学校生活を文字通り緩むことなく過ごしていってほしいと思います。
5月26日に興居島小・中学校では、救命救急法講習会が行われました。
万一のために、毎年講習会を行っています。
心肺蘇生法、AEDやエピペンの使い方など、実際の場面を想定しながら懸命に取り組みました。
備えあれば憂いなし、活用することがないことを願いますが、
何かあったとしても慌てず対応できるよう、日々心掛けていきます。